
反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」に在籍していたことがあり、現在は「日本大和党」を名乗り、全国でヘイトを撒き散らしている害悪バカの鬼スベりピエロこと河合悠祐が、C.R.A.Cが選ぶ今年の「最悪ヘイト王」に輝いた。
今年1月に戸田市議選でトップ当選して以来、完全に調子こきまくってヘイトを撒き散らし、社会に迷惑をかけていたが、今年を象徴するバカのトップに選ばれた。
「陰謀論と排外主義 ~分断社会を読み解く7つの視点~」(扶桑社・1100円)の著者の一人で、河合悠祐らが立候補する選挙は必ず取材している選挙ウォッチャーちだいは、「河合悠祐がトップ当選してしまうことからしても分かるように、今年は陰謀論と排外主義が蔓延し、社会に差別と分断をもたらした。このような人間を野放しにする社会は荒廃するばかりで、バカにはバカ、ダサい奴にはダサいと言わなければならない」と警鐘を鳴らした。