
反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」の尊師・立花孝志が飼っていたバカ犬が、早くも行き場を失い、路頭に迷っている。
飼い主の立花孝志が逮捕され、元カノに引き取られていたが、元カノが海外にバカンスに出かけると、N国信者らに預けられ、N国信者らが世話をすることになったが、バカ犬の押し付け合いが発生。行き場を失いつつある。
「『NHKから国民を守る党』とは何だったのか?」(新評論・1650円)の著者で、尊師の家のバカ犬が大嫌いな選挙ウォッチャーちだいは、「そもそも能力の低いN国信者に動物の飼育などできるはずがなく、バカ犬が生きていけるのかは心配されていた。犬に何の罪もないとはいえ、尊師も尊師なら犬も犬でバカなので仕方がない。バカはバカらしく気合を入れて、たくましく生きてもらうしかない」と犬に精神論を求めていた。