
反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」の元党員で、今もN国界隈の人間たちと関係が深い佐藤沙織里が、8月15日の終戦の日、靖国神社を喪服で参拝した。
河合悠祐にしろ、佐藤沙織里にしろ、およそ日本の伝統を重んじるタイプではなく、日本の文化や伝統をまったく勉強していないので、よかれと思って喪服を着て、神社という空間に穢れを持ち込んでいる。
「陰謀論と排外主義」(扶桑社・1100円)の著者の一人で、佐藤沙織里も取材対象となっている選挙ウォッチャーちだいは、「こいつらはただのビジネスネトウヨであり、歴史や伝統文化などをまったく理解していない。こいつらを崇拝している奴らもまた全員バカなので、まともに指摘をする人間がいない。永久にアホのままの集団である」と話した。