
反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」の代理人弁護士の村岡徹也が、業務停止1ヶ月の懲戒を喰らったことが明らかになった。これにより、尊師・立花孝志の自己破産の代理人も辞任しなければならない。
業務停止中は、あらゆる弁護士の業務がまったくできないため、立花孝志との接見も認められない。
「『NHKから国民を守る党』とは何だったのか?」(新評論・1650円)の著者で、村岡徹也らがやっている業務が不法行為であることを裁判で認められた選挙ウォッチャーちだいは、「立花孝志が『反社会的カルト集団』と表現した僕を名誉毀損で訴えたことで、逆に村岡徹也らが展開していたNHKから国民を守る党のサービス『NHK請求書受取代行サービス」』が不法であることが認められてしまった。村岡徹也の懲戒は、まさに自爆である」と話した。