
承認欲求を満たすためだけにビジネスネトウヨをしているクソヘイターの河合悠祐が、8月15日、保守をアピールするために靖国神社を参拝した。
しかし、河合悠祐は基本的に頭が悪いので、よりによって靖国神社に喪服で参拝し、参拝客から「エセ保守」として扱われ、白い目で見られていた。
「陰謀論と排外主義」(扶桑社・1100円)の著者で、河合悠祐の取材を現場で継続している選挙ウォッチャーちだいは、「いまや河合悠祐を嫌っているのは左翼ではなく、右翼である。靖国神社を参拝するターゲット層から嫌われているので、完全なオワコンになっている」と分析した。